DEVELOPING SOCIAL INNOVATIVE STRATEGIES

企業価値(経済的・社会的価値)の最大化を専門とした

コンサルティングファーム

企業のビジネスを通じた社会課題の解決支援​

 

社会的/ソーシャルインパクトの創出は、一つの経営目標とみなされています。

 

また、ビジネスを通じた社会課題の解決に向けた挑戦は、大企業だけのものではなく、ブランド構築、人材確保、継続的な革新を生み出す手段としても注目されています。

 

CSVや関連領域での活動など、御社の企業価値の向上に結びつけるための、仕組み作りの支援を行っています。

経営戦略×SDGs
​〜継続的な革新支援〜

 

日本の企業の多くが、いかにイノベーションを創出し、継続的な革新を企業にもたらすべきかを模索しています。

そうした中、国際機関や国内外の企業・団体が、「過去~現在」において、社会からどれほど必要とされたかをはかる財務諸表に加え、「将来」社会に必要とされる企業か否かを判断する物差しとして、SDGsやESGが注目を集めています。

企業経営におけるSDGsの活用支援などを実施してます。

​デジタルトランスフォーメーション(DX)支援

日本は、少子高齢化などにより労働力確保・生産性の向上が求められています。

そうした中、企業のデジタル化とデジタルトランスフォーメーション(DX)は、経営戦略において必須な要素となっています。

老朽化・複雑化・ブラックボックス化した既存システムを前提にするのではなく、企業の経営戦略として、IT・システムについて、どのような「ビジョン」や「あり姿」を描くべきか。

企画~実行までサポートしています。

先端テクノロジーを​活用した新規事業創発支援

 

非連続の成長をもたらす、テクノロジーを企業経営の新規事業創発、既存ビジネスへの応用支援を実施しています。

テクノロジーの領域は、人工知能(機械学習・深層学習・強化学習)やビックデータ解析にフォーカスをしています。

​貴社のビジネス創発に、自社リソースだけでなく、外部の経営資源の投入を検討されている担当者の方はお気軽にご連絡ください。

企業の経営・戦略支援
〜中計画支援等〜

 

日本の企業の経営者は、様々な課題や問題を抱えています。

 

弊社では、会社の将来の展望を指し示す、経営戦略の策定(中期経営計画)支援や、ブランド構築、リスクマネジメント、働き方改革、企業文化変革・制度構築などをテーマに企業経営のトータルサポートを実施しています。

​人材不足やスキルセットなどを背景に、自社の人材だけでなく、社外のリソースの活用を模索している企業は、お気軽にご連絡ください。

調査・研究

​ビジネス領域の調査・研究を行なっており、その一部を、メディアや資料としても公開しています。

Social Impact Act」は国内外のソーシャル インパクトや社会的課題の解決を意図した活動や取り組みに関する情報を整理、 配信しています。

​また企業・団体のSDGsの活用について定点観測を行なっており、「SDGs Insight」でその情報を公開しています。

​各種スポットでの調査・研究業務も受け付けております。

 

LD Lab Inc

「どうすればより人生(Life)を奏でる(Drum)ことができるか?」という命題から、株式会社ライフドラムラボはスタートしました。

 

そうした命題の中で、人生における、仕事が締める割合はとても大きなものです。その社会の公器としての会社の価値(経済的・社会的価値)の最大化の支援を専門としています。

 

また、企業において如何に「持続的な革新」を生み出し続け、「ブランド価値の向上」や「優秀な人材の獲得」が実現出来るか、否かが、企業が中長期的な発展が可能かを左右すると言っても過言ではありません。

 

世界に目を向けると、2015年に国連で「持続可能な開発目標 」”Sustainable Development Goals”(=SDGs)が採択されました。

 

日本においても、CSR・CSV、そして、社会的/ソーシャルインパクトの創出が一つの経営目標とみなされるという社会的背景や、従来のように単なる援助や募金ではなく、規模の大小に関わらずにビジネスを通じた社会貢献が注目を浴びています。

 

ソーシャルインパクトの世界的な指針や目標を、御社の「持続的な革新」や「課題解決」のために、どのように「活用」するかが問われています。

 

経営戦略からバリューチェンにおいて、社会的インパクトを意図した取り組みや、そのアウトカムの最大化に向けたPDCAサイクルを適切に回し、発信できる力を備えることが、一つの重要な経営力となると考えております。

 

そのことが、企業価値を高め(ブランドや人材獲得等)、SDGsの指針や、社会的インパクトを推進するプレイヤーと連携の可能性を広げるとともに、御社の「持続的な革新」に寄与すると考えており、そのための活動・仕組み作りのご支援をさせて頂ければ幸いです。

 

また、そこで培った知見やコミュニティーを生かして、次なる社会的課題を解決するための、ビジネス展開に繋なげて頂ければ幸甚です。

 

最後に、シンギュラリティーと呼ばれるように、テクノロジーの進化が、我々の生活や、企業のあり方を大きく変えるインパクトを持つと信じています。

 

機械学習や深層学習とよばれる、人工知能テクノロジーに特化した、事業創造や、既存ビジネスのアップデートの支援を実施しています。

また、新しいデジタルテクノロジーを活かし、企業のデジタルトランスフォーメーションの推進をサポートしています。

 

今後とも、何卒よろしくお願い致します。

代表取締役社長

今井健太郎(Kentaro Imai)

早稲田大学 政治経済学部 国際政治経済学科卒

野村総合研究所入社

主に途上国の保険領域の調査研究、リスクマネジメントに関わるコンサルティング活動、またファンドラップ販売推進のための、ITソリューション企画・営業

株式会社ライフドラムラボの代表に就任

趣味は、囲碁と途上国巡りで囲碁においては、第54回全日本大学囲碁選手権で全国制覇

​Social Impact Act編集長、SDGs Insight代表

​近著:「2030年の経営戦略

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